伏兵ヘヴンリーロマンス優勝 天皇賞、牝馬は8年ぶり
第132回天皇賞は30日、天皇ご夫妻を迎えた東京競馬場の芝2000メートルに18頭が出走して行われ、単勝14番人気の伏兵ヘヴンリーロマンス(牝=めす=5歳、栗東・山本正司厩舎=きゅうしゃ)が優勝した。1番人気のゼンノロブロイが2着、13番人気のダンスインザムードが3着に入り、3連単は122万円を超すG1競走史上2番目の高額配当になった。松永幹夫騎手、山本調教師はともに天皇賞初勝利。牝馬(ひんば)の優勝は97年のエアグルーヴ以来、史上13頭目だった。
しっかしヤラレたわ(T▽T)アハハ!
買ったら来なくって買わないと来る・・・(T▽T)アハハ!
エアグルーヴ以来?
しかも3連単で122万かよ!!
つーか!天皇賞と言えば武やろうが!!!ヽ(*`Д´)ノゴルァ
武!!
15着って何?
ヽ(*`Д´)ノゴルァてめー金返せよ!!!
天皇、皇后両陛下、競馬・天皇賞レースを観戦
東京都府中市の東京競馬場で30日開催された第132回天皇賞レースを、天皇、皇后両陛下が観戦した。天皇の同レース観戦は初めて。
両陛下はJRA競馬博物館で開催されている特別展「栄光の天皇賞展」を視察し、武豊、柴田善臣、松永幹夫騎手や関係者のあいさつを受けたあと、メモリアルスタンド貴賓室に。宮内庁車馬(しゃば)課主馬(しゅめ)班員による古式馬術「母衣引(ほろひき)」を観衆とともに楽しみ、レースが始まると、双眼鏡をのぞきながら時折、身を乗り出して観戦。優勝したヘヴンリーロマンスに騎乗した松永騎手が貴賓室の両陛下に黙礼すると、立ち上がって盛んな拍手を送っていた。
天皇賞は、明治天皇の競馬奨励のための賞品下賜に始まるが、戦中・戦後しばらく皇室は下賜を控え、47年秋から「天皇賞」の名称を許して菊の紋章つき盾を贈った。ただ、昭和天皇は観戦せず、今回は日本中央競馬会(JRA)の長年の悲願だった。
両陛下は皇太子ご夫妻として87年に「天皇賞施行50周年記念レース」を観戦したことがある。日本中央競馬会創立50周年に当たる昨年10月に初めて天皇、皇后として観戦する予定だったが、新潟県中越地震の被災に配慮して延期していた。
開催競馬場・今日の出来事 天皇皇后両陛下 東京競馬場への行幸啓について
田中 勝春騎手JRA通算1100勝達成!
1Rで、13番チェアマン号に騎乗し第1着となった田中 勝春騎手(美浦:フリー)は、中央競馬史上19人目・現役8人目のJRA通算1100勝を達成しました。
おめでとう♪
カッチーだったっけ?もう忘れたよ・・・。
そういやあんさん最近GT出てないよ・・・・ね?
あれ?出てた?
ま、いいや。とにかく連対してね!
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